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“多くの人が安全に、快適に” を目指す
公共施設・商業施設のユニバーサルデザイン

幅広い年代や性別、国籍の人たちが訪れる公共施設や商業施設は、
多様な身体のコンディションやハンディのほか、言葉の壁を乗り越える工夫も求められます。
そうした工夫を適所に取り入れ、訪れた多くの人が楽しく、スムーズに利用している
施設をコラム「ホッとワクワク」の中からご紹介。