地震のときの対応について

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■浸水により電気製品が濡れた場合

水に濡れた後の継続使用は、表面の水を拭き取ったり乾燥したりしていても内部の部品が錆びていたり、漏電、発煙、発火の可能性があり危険ですので、ご使用はお控えください。

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