UDを届けるUD配慮の啓発活動
TOTOでは次世代に向け、オンライン授業などを通じ
さまざまな人に対する配慮を伝える活動を行っています。
TOTOでは次世代に向け、オンライン授業などを通じ
さまざまな人に対する配慮を伝える活動を行っています。
「みんなにやさしいパブリックトイレを考えよう!」というテーマで、ユニバーサルデザインや多様性を学ぶプログラムを小学校に向けて実施しています。
トイレの基礎知識だけでなく、実際に使われているトイレの工夫の事例なども学びながら、地域での困りごとを解決する理想のトイレのアイデアをグループワークで出すことで、ユニバーサルデザインの理解を深めていきます。
車いす使用者、オストメイトの方などのパブリックトイレでの困りごと、求めらる配慮をまとめたWEBサイト「パブリックのUD」など、さまざまな方が安心してトイレを使うための配慮に関する情報を発信しています。
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