シャワーバー

気持ちのよい目覚めとリラックスタイムを。進化した水流の技術で豊かなバスライフを楽しめます。
用途に合わせて3つのタイプよりお選びください。
エアイン®シャワーバー コンテンポラリシリーズ
特長

シャワータイムが充実
起床時やウォーキング、ランニングなどのスポーツの後、仕事から疲れて帰宅した後は、シャワーを浴びて、体も気持ちもすばやくリフレッシュ!
シャワーバーなら、毎日のバスライフをさらに充実したものにしてくれます。
上から、横から、爽快なシャワーが全身を刺激。
オーバーヘッドシャワーには、エアイン技術を応用しさらに量感が感じられる吐水を採用。
ボディーシャワーは広範囲に心地よい刺激が感じられるジャイロストリームを採用。爽快なシャワータイムを実現します。
短時間であたたまる
大きな散水板からふりそそぐ大粒のお湯が全身を包み込み、効率よく温めてくれます。
吐水範囲と表面温度の比較

測定条件
お湯がマネキンの表面に到達した際の温度を測定(TMC95ECRにて測定)
- サーモスタット混合栓 設定温度40℃
- シャワーと体の距離と流量(最適流量(※)にて吐水)
オーバーヘッドシャワー:肩から400mm・9.8L/分
ボディーシャワー:体から500mm・8.4L/分
ハンドシャワー:体から300mm・6.5L/分
- 最適流量とは(一社)日本バルブ工業会の定める方法に基づき、社内モニターにて測定した「一番使いやすいと感じる流量」のこと。
ハンドシャワー

美しく握りやすいエアインシャワーです。
節水と心地よさを両立。
ラインナップ
ご購入の前に
- 凍結が予想される地域や凍結の可能性がある場所には設置できません。
- 給水圧が低い場合、吐水量が十分に得られないことがあります。0.15MPa(オーバーヘッドシャワーとボディーシャワーを同時吐水しない場合は、0.12MPa)以上の給水圧にて使用してください。
- 最適な給湯能力を確保するため、給湯機は24号以上のご使用をおすすめしますが、16号以上の給湯能力であればご使用できます。
注意
- シャワーバーを手すりとして使用したり、ぶら下がったり、シャワーハンガーの上に登ったりしないでください。
滑ったり、外れたりしてけがをするおそれがあります。 - 開閉ハンドルを閉めても、しばらくの間、水が出ます。これは水栓内の残留水ですので、故障ではありません。
シャワーバー
多彩な浴び心地を実現
オーバーヘッド(コンフォートウエーブ)

「節水」と「適度な刺激感」を両立したシャワーです。新開発のノズルで大粒な水玉をスイングしながら勢いよく吐水。スプレーシャワーとミックスし、適度な刺激のある浴び心地で「節水」を実現します。
オーバーヘッドシャワー(ウォームピラー)


お湯に包まれるような新感覚のシャワーです。途切れのない湯が、柱状に静かに流れ落ちます。湯の放熱を防ぐため、温かさがムダなく体まで届けられます。体に沿って流れる湯に柔らかく包まれるような浴び心地。高い温まり効果により、湯船につかるようなリラックス感を演出します。
ハンドシャワー(コンフォートウエーブ(めっき))

「節水」と「適度な刺激感」を両立したシャワーです。新開発のノズルで大粒の水玉をスイングしながら勢いよく吐水。スプレーシャワーとミックスし、適度な刺激のある浴び心地で「節水」を実現します。
- アクティブウエーブ、ウォームピラーは搭載されておりません。
ラインナップ
ご購入の前に
- 凍結が予想される地域や凍結の可能性がある場所には設置できません。
- 給水圧が低い場合、吐水量が十分に得られない場合があります。指定給水圧以上の給水圧(水栓根元・流動時)でご使用ください。
- TBW01405Jの場合:0.15MPa以上
- TBW01403Jの場合:0.12MPa以上
注意
- シャワーバーを手すりとして使用したり、ぶら下がったり、シャワーハンガーの上に登ったりしないでください。
滑ったり、外れたりしてけがをするおそれがあります。 - 開閉ハンドルを閉めても、しばらくの間、水が出ます。これは水栓内の残留水ですので、故障ではありません。
シャワーバー GGシリーズ

①シャワー位置を変更可能
限られたスペースでも最適な位置で浴びられます。
②吐水角度を変更可能
最適な位置でシャワーが浴びられます。
③オーバーヘッドシャワー(コンフォートウエーブ)
④ハンドシャワー(コンフォートウエーブ)
⑤スライドハンガー
ハンガー部を上下させることによりハンドシャワーの高さを調節できます。吐水方向や角度も調節でき、便利です。
⑥切り替えハンドル(オーバーヘッドシャワー/ハンドシャワー)
1つのハンドルでシャワーを切り替え。既設水栓とホースを接続するだけです。
⑦既設水栓
- 写真は既設水栓にTBW04004Jをセットした場合

リモデルにも最適
TBW04004Jは既設の水栓金具を利用してシャワーバーが取り付けられます。水栓本体ごとの取り替えの場合は、TBW04401Jをお選びください。
ラインナップ
ご購入の前に
TBW04401Jの場合
- 凍結が予想される地域や凍結の可能性がある場所には設置できません。
TBW04401J、TBW04004Jの場合
- 給水圧が低い場合、吐水量が十分に得られないことがあります。0.12MPa以上の給水圧(水栓根元・流動時)にて使用してください。
- 施工条件は、商品図および設計施工資料集でご確認ください。
- ユニットバスおよびシステムバスに取り付ける場合、壁表面が鋼板(0.4㎜以上)であることを確認してください。それ以外の壁には取り付けないでください。取り付けた場合は保証対象外となります。
- 取り付け前に必ずユニットバスおよびシステムバスの壁の表面材を確認してください。なお、壁の表面材がわからない場合は、ユニットバスおよびシステムバスメーカーにお問い合わせください。
- 誤作動するおそれがあるため、クリック機構付シャワーとは組み合わせられません。
TBW04004Jの場合
- TBV034型以外の水栓本体と組み合わせする場合、別売りのシャワーエルボ部アダプター(TOTO用:THY145336、KVK用:THY145335) をご使用ください。
- 既設水栓との組み合わせの場合、水栓本体はサーモスタット混合水栓をお使いください。タッチスイッチ水栓とは組み合わせられません。
- 凍結が予想される地域や凍結の可能性がある場所に設置する場合は、寒冷地仕様の水栓本体と組み合わせてお使いください。
注意
- シャワーバーを手すりとして使用したり、ぶら下がったり、シャワーハンガーの上に登ったりしないでください。滑ったり、外れたりしてけがをするおそれがあります。
- 開閉ハンドルを閉めても、しばらくの間、水が出ます。これは水栓内の残留水ですので、故障ではありません。