公共トイレ
まちなかにある身近な建物(飲食店、事務所、公共施設など)のトイレは、様々な方が利用されます。
清潔、快適でだれもが使いやすいトイレ空間づくりが求められています。
工場の課題を解決するトイレ
「パブリックレポート Vol.19」(2021年12月)

安全対策や衛生管理、従業員の快適性……
工場では、より良い商品を世に送り出すため、
さまざまな課題に向き合っています。
工場を取り巻く環境が変わるなか、
トイレ整備にはどのような対応が求められるのでしょうか。
工場の課題解決に役立つトイレ整備のあり方を探ります。
持続可能な地域づくりと公共施設のトイレ
「パブリックレポート Vol.18」(2021年4月)

子どもから大人までさまざまな世代の人が安心して使えるトイレが公共施設には欠かせません。地域の魅力を高め、持続可能な未来へと貢献するためにどのようなトイレが必要になるのでしょうか。先進事例や意識調査からその答えを探ります。
多様化する観光客に寄り添うトイレ
「パブリックレポート Vol.17」(2020年4月)

東京オリンピック、2025年の大阪万博など国際的なイベントが相次いで予定されています。これまで以上に多様な観光客が増えていくなかで、トイレはどのような役割を果たすのでしょうか。これから求められる新しいトイレのかたちを探ります。
働き方改革とトイレ
「パブリックレポート Vol.16」(2019年10月)

現代における職場のトイレは息抜きをしたり、体調や身だしなみを整えて再び仕事に向き合う活力を養う場所にもなっています。働く人の気分を一新するのに役立つオフィスや工場のトイレをご紹介します。
「道の駅」と高速道路のトイレ
「パブリックレポート Vol.15」(2019年4月)

車旅の途中には、誰もが安心して立ち寄ることのできる道路交通施設の存在が欠かせません。そこは、休憩する、情報を収集する、食事を取る、お土産を買うなど、さまざまな目的を持った人たちで賑わいます。道路交通施設のトイレは、多様化する利用者への配慮が期待され、ますますその重要性が高まっています。
トイレは変わる。2020年とその先へ
「おもてなしトイレ通信 Vol.5」(2018年10月)

日本で開催される世界的スポーツイベントや、ますます増加が見込まれる訪日外国人旅行者数といった背景を受け、快適で使いやすいトイレ整備の取り組みが官民ともに加速しています。活発化するおもてなしトイレ整備の最前線をお伝えします。
観光施設のトイレに求められること
「おもてなしトイレ通信 Vol.4」(2017年7月)

観光地に求められる最新のおもてなしトイレの要素について解き明かしてまいります。
熊本地震で避難所開放した民間施設のレポート特集も掲載しています。
宿泊施設特集
「おもてなしトイレ通信 Vol.3」(2016年1月)

観光・宿泊業界に求められるおもてなしトイレとは。
訪日外国人旅行者が増加し、快適なトイレ空間づくりのための気運が高まっています。
おもてなしトイレ
「まちなかトイレ通信 Vol.2」(2015年1月)

日本を訪れる外国人旅行者数は年々増加傾向にあり、観光立国への躍進は現実的なものとなりました。外国人の出会った多くの"困った"に着目し、その配慮点についてまとめました。
飲食店特集
「まちなかトイレ通信 Vol.1」(2014年1月)

飲食店トイレのお客様意識調査のほか、おじさん・女子・ファミリー・大人カップルに飲食店トイレの利用実態を伺った「トイレ座談会」をご覧いただけます。
施工事例インタビュー

店舗向けトイレおすすめ最新商品モニターキャンペーン当選現場事例のご紹介。
最新事例 2016年10月12日公開
CASE06:条例に沿って練られたプランですべてが納まったトイレが完成
新馬場眼科(東京都品川区)