浦 一也の
旅のバスルーム

  • ホテル・グリーフ・マリア・テレジア
     ─ イタリア・トリエステ(最終回)

    領有に明け暮れた国境のホテル

    2022年 新春号

  • グリムス・ポツダム・プラッツ
     ─ ドイツ・ベルリン

    童話をデザインのモチーフに

    2021年 夏号

  • 富士屋ホテル
     ─ 神奈川県

    和洋の絶妙な組み合わせ

    2021年 春号

  • カロン・ドゥ・ボーマルシェ
     ─ フランス・パリ

    パリの典型的なプティ・ホテル

    2021年 新春号

  • アパルトマン・クネッツ
     ─ クロアチア・オトチャッツ

    フライ・フィッシング聖地の宿

    2020年 秋号

  • ホテル オルフェ・グローセス ハウス
     ─ ドイツ・レーゲンスブルク

    アンティークと独特の文学性

    2020年 春号

  • パレ・ホテル・エルツヘルツォーク・ヨハン
     ─ オーストリア・グラーツ

    世界遺産の街にある夢ホテル

    2020年 新春号

  • ホテル・ノックス ─ スロベニア・リュブリャナ

    若きセレブがたむろするリュブリャナのホテル

    2019年 夏号

  • ド&コ ホテル ウィーン ─ オーストリア・ウィーン

    「溶ける」寸前のバスルーム

    2019年 春号

  • リゾート・ヴィラ・ルビン ─ クロアチア・ロヴィニ

    バカンス向きの長期滞在アパートメント

    2019年 新春号

  • ラ・シエスタ ─ ベトナム・ハノイ

    喧騒のまっただなかに泊まる

    2018年 夏号

  • メトロポール ─ ベトナム・ハノイ

    エージングいっぱいのゲストルーム

    2018年 春号

  • マウント・ネルソン ─ 南アフリカ・ケープタウン

    バスルームも明るく広く優雅そのもの

    2018年 新春号