地球には多くの水がありますが、実際に人が生活に利用できる水は、そのうちの0.01%しかないと言われています*。TOTOグループは、水まわり商品を提供する企業として、人々の暮らしに大きな影響を与える「水資源の枯渇」という課題に対応していく責任があると考えています。節水性能が高く、かつ快適に使用できる商品を世界中に普及させていくことで、商品使用時の水消費量を削減していきます。
2030年に商品使用時の水消費削減量(水ストレスの軽減)17億㎥を目指しています。

※ 出典:国土交通省「令和元年版 日本の水資源の現況」

商品使用時水消費削減量の推移

商品使用時水消費削減量の推移
Share
  • Facebookでシェアする

CLOSE